收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 15 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 貴方はどうして僕に心をくれたんでしょう 貴方はどうして僕に目を描いたんだ 空より大きく 雲を流す風を呑み込んで 僕のまなこはまた夢を見ていた 你為何要將心交之於我呢 你為何要對著我描摹...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 15 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 貴方はどうして僕に心をくれたんでしょう 貴方はどうして僕に目を描いたんだ 空より大きく 雲を流す風を呑み込んで 僕のまなこはまた夢を見ていた 你為何要將心交之於我呢 你為何要對著我描摹...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 14 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 君の右手は頬を突いている 僕は左手に温いマグカップ 君の右眉は少し垂れている 朝がこんなにも降った 你的右手撐著臉頰 我左手握著溫熱的馬克杯 你的右眉微微垂下 早晨就這樣降臨 一つ...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 13 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna あなたの胸びれ 你的胸鰭 窓辺を泳いで 柔らかに 溶けた琥珀のよう 在窗邊悠游著 如同輕柔地 融化了的琥珀 あなたの鼻先 背びれと口髭 静かなまなこは まるで夜の 你的鼻尖 背鰭與鬍子 如同...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 12 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 借りた本を片手に持って 單手拿著借來的書 川沿いの歩道を行く 読み終わりまであと2ページ その先が知りたくない 走在河畔沿岸的步道 距離讀完結局還有兩頁 卻不想知道前方還有著什麼 鳥に乗って...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 11 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 靴紐が解けてる 木漏れ日は足を舐む 鞋帶鬆脫了 葉縫中的陽光輕撫 雙足 息を吸う音だけ聞こえてる 貴方は今立ち上がる 古びた椅子の上から 柔らかい麻の匂いがする 只聽得到...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 09 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 水溜りに足を突っ込んで 一腳踩進水漥中 貴方は大きなあくびをする 酷い嵐を呼んで欲しいんだ この空も吹き飛ばすほどの 你打了個大大的哈欠 渴望著呼喚出劇烈的風嵐 幾近要將這片天空吹...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 08 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 優しい風の音が頬撫でる 溫柔的風之聲輕撫著雙頰 雲間鮮やか、揺れ花菖蒲 この場所を僕らは覚えてる 立ちくらみ、不格好 風に流されて腰を下ろす原 夏草は肌に擦れるまま 思い出の中に貴方はいる ...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 07 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna あの太陽を見てた 深く燃えてる 見れば胸の辺りが少し燃えてる 道を行く誰かが声を上げた 「見ろよ、変な男」と笑いながら 曾望著那太陽 深深地燃燒著 看著看著胸口似乎也微微燃燒著 走在這條路上...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 06 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 路傍の月に吠える 對著路旁的月泣吠著 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで 形單影隻向著城裡走去 連月圓也尚未知曉地 夜便迅速深去 気が付けば人溜まり こ...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 05 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 国境の長いトンネルを抜けると雪国は 底冷えの夜の静けさを白く帯びている 越過邊境漫長隧道後的雪之國 雪白地夾帶著寒冷徹骨那夜的寂靜 雪景の古い街並みを横目に雪国は 貴方との春の思い出がただ蔓...
收錄於ヨルシカ— 音楽画集01—幻燈( 04 ) 作詞:n-buna 作曲:n-buna 夕陽を呑み込んだ コップがルビーみたいだ 飲み掛けの土曜の生活感を テーブルに置いて 桌邊將夕陽吞沒 玻璃杯如大廈般 將喝剩那星期六獨有的生活感 擱置於桌上 花瓶の白い花 優しすぎて枯れたみ...
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